ちょっと一言 

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ファン付きの作業着作戦はいまいち不発。

次なる手段は冷風扇。
スポットクーラーは昨年お試しして、これまた不発だったので。

お待ちかねの品、届きました!



前の給水口から給水。
最高給水量、50ℓ。
かなり入ります。

始動。涼風にしたら割と涼しい。これはいけるかも。
風量は中だけどかなりタップリ。
扇風機より快適。



吸気口は左右。
おが粉が入りそうなのが唯一の心配。
フィルターがついてるけど、通り抜けそうだなぁ。
しばらく使ってみましょう。

あぁ、唯一。
水は毎日抜いて交換してください、って。
水位計半分程度給水したら、抜くのにとっても時間がかかった・・・。
次回からは適正な水量を把握するのが課題だなぁ。

8月。
長かった梅雨がや~っと開けました。
やれやれ。
と思ったらいきなり暑い!!
ということで、暑さ対策に奔走。

まずはファン付きの作業着。





後ろにファン二つ。
ぷっくり。

涼しー!と思ったのもつかの間。
暑い空気の作業場では取り込む空気も暑い・・・。
ついでに服の中も自分の体温で暑い。

1時間で断念。

ビジネスマッチングフェアに行ってきました

2019年度開催のビジネスマッチングフェア in Hamamatsu を見に行ってきました

前回見学は2017年。
今回は特集として産業用ロボットがありました。
社長がロボットに興味がある、とのことで興味深く見学させていただきました。



今回はペッパー君のお出迎えはないのね。
ちょっと残念。



こちら、ロボットいろいろ。









こちらのロボットでプログラムの仕方を見せていただきました。
ちょっと勉強は必要ですが、慣れればできそう。
素直に言うことを聞いてくれるロボットのいる生活、楽しそう。
個人的にはバリ取り用のロボットの動きが可愛いくてお気に入り。
残念ながら、金属加工はしないので全く接点がないけど。

もう一つ目についたのは、巨大扇風機。
当方、作業スペース暑い問題を抱えております!
今年はどうやら予報では”冷夏”らしいですが…



会場が空調が効いているので、風が涼しい~
というよりは、突風!!。
実際使う場合はこんな目の前ではなく、もっと遠方から使うとは思うけど。
いいなぁ、これ。
でも大きいからシーズンオフの管理場所に困りそうではある。

今回の産業用ロボットは楽しかったなぁ。
もっと見たいなぁ。
ということで、10月に名古屋で開催される、木工機械展も見に行きたいと思います!
楽しみだなぁ。

最後に会場出口でアンケートに答えて、クッキー頂いて帰りました。



クッキーもおいしかった。

新戦力?投入~!

新しいハンドリフター購入しました。

6月のある朝、出勤したら社長ハンドリフターを壊していました!あ~あ…



フォークをリフトアップする、フットレバーがポッキリ!
経年劣化ですかね。

これでは仕事にならないので、急遽新しいハンドリフターを購入した模様。

今回も、前回のパレットトラッカーと同様組み立て式です。
ただし、今回は電動パーツは付いていないため前回よりは簡単な様に思われます。



ハンドルを取り付けワイヤーをはめるだけ、の様です、たぶん。
遠目で見てるだけなのでよくわかりませんが。
私は別場所で、涼しい顔でお仕事中。高みの見物です。ガンバレ~!
あ、後ろの左側に映ってるのが先代のハンドリフターです。寂しそう…



部品はこれだけ。

そうこうしているうちに、組みあがったようです。
今回は結構早かった。

上げてみて、ってことなので。
それでは早速!



ちゃんと上がりました。
1.5tまで上げられるそうです。
できれば軽い仕事のほうが助かるんですけどね、私としては。



実際に使ってみると、こんな感じ。
一定の高さまで上がると、ストッパーが掛かる仕組みらしいです。

これから末永くお付き合いよろしくお願いいたします!

令和元年浜松まつり

毎年恒例?浜松まつり報告

令和最初のブログは、5月恒例の浜松まつり報告から。
私は人混みが苦手なので、報告は社長より。
私はイタコとなって口寄せ致します。

まずは、今年の参加町数は174ヶ町。その各町の
陣屋設営場所より凧揚げ会場を望む風景。




こちらは防潮堤。
数年前より工事開始された、東海地震の津波除けの為の物。



階段を上がります。
てっぺん。高さ15m。
静岡県土木事務所の職員の方によると、あと1年で完成予定、とのこと。




とても見晴らしがよいです。
左端が遠州灘。





防潮堤より凧揚げ会場を望みます。
手前の白いものは各町内の陣屋です。
陣屋は会場の内外に存在します。



各町内の代紋入りの凧が多数揚がっています。



夜。
ところ変わって、浜松市の中心市街地では各町内自慢の御殿屋台が勢ぞろい。



屋台内部風景。



児童が約1か月猛練習したお囃子を披露。



中には、お城の形をしたユニークな御殿屋台もあります。



弊社社長が御殿屋台のかじ取り中にパチリ。
この後、御殿屋台が(少々)蛇行して怒られたそうです。
ふふふ。

以上、浜松まつり報告でした。

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